Global Innovation 1000 Study

第11回グローバル・イノベーション1000

イノベーションの新たな世界秩序

PwCの戦略コンサルティングを担うStrategy&は、世界のトップ企業におけるR&D活動の地域的展開と支出額に関する調査を本年も実施し、R&D支出のグローバルな動向を調査開始した2007年以降の変化について分析を行いました。R&Dのグローバル化が一般的になり、R&D活動の流れが欧州からアジアに大きくシフトしていることが明らかになりました。前回までの調査でも、成功のカギはR&D支出額の大きさではないということが明らかになってきましたが、「どのように」支出するのか、さらに今回は「どこに」支出するのかが成功につながると確認されました。


グローバルレポート

第11回グローバル・イノベーション1000
本調査では、企業の研究開発プログラムのR&D支出額、支出先地域が、2007年以降どう変化してきたかについて着目しています。
R&D支出上位20社(2005-2015年)
世界の上場企業のうちR&D支出上位の20社を、過去11年にわたり、本社所在地および業種別にご確認いただけます。

オリジナルレポート


プレスリリース

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2015年10月28日 -PwCの戦略コンサルティングを担うStrategy&は、2015年グローバル・イノベーション調査を実施しました。