第12回グローバル・イノベーション1000

第12回グローバル・イノベーション1000

ソフトウェアが変化を牽引

PwCの戦略コンサルティングを担うStrategy&は、世界のトップ企業におけるR&D活動の地域的展開と支出額に関する調査を2016年も実施し、R&D支出のグローバルな動向を分析、調査結果をまとめました。

研究開発に多額の費用を投入する世界の主要企業の多くは、同じような転換をしています。これらの企業は、製品を使用し、その性能を向上させるためのソフトウェア開発や、追加機能やより良いユーザビリティを製品と合わせて顧客に提供するサービスの開発へと、R&D支出をさらに加速させる新たな領域へと踏み出しています。


グローバルレポート

第11回グローバル・イノベーション1000
今回の調査では、R&D支出の配分、および製品ハードウェアの開発からソフトウェアやサービスへと支出対象がシフトしていることに着目しています。
R&D支出上位20社(2005-2015年)
世界の上場企業のうちR&D支出上位の20社を、過去12年にわたり、本社所在地および業種別にご確認いただけます。

オリジナルレポート


プレスリリース