リーダーシップチーム

PwCネットワークのStrategy&においては、顧客企業に対して最高の成果を提供するため、人材の価値と多様性を重んじています。東京オフィスにおいても、豊富なコンサルティング経験を有するリーダーシップチームを軸に、多彩な人材を擁しております。

リーダーシップチームは、オフィスの運営上の責任を負うと同時に、顧客企業に対する成果の最終責任を負う役割を果たします。また、全世界の専門家からなるプラクティスグループの中核として、業種・機能別の専門性を有しています。

Strategy
Consulting
Leader

  • Toshiya Imai
    約25年にわたり、コンピュータ・メーカー、ITサービスプロバイダー、電子部品メーカー、自動車メーカーに対し、全社戦略、営業マーケティング戦略、グローバル戦略、IT戦略等の立案、組織・風土改革、ターンアラウンドの実行支援等のプロジェクトを多数手がけてきた。Strategy&東京オフィスのハイテク・通信・メディア・プラクティスのリーダー。
  • Partners

  • Toshiya Banno
    20年以上のコンサルティング経験を有する。経営戦略、事業ポートフォリオ、事業戦略、海外戦略、アライアンス/M&A(PMIを含む)、企業変革などの経験が豊富。
  • Takayuki Inoue
    10年間に約30のプロジェクト経験を有する。参画業種は、保険・銀行・自動車・自動車部品・IT・印刷・消費財等。
  • Akiko Karaki
    国内外のリテール、金融サービス業、ヘルスケア、その他分野のクライアントと、新規事業や商品・マーケティング戦略に伴う成長戦略等のテーマについて、多様なコンサルティングプロジェクトを手がける。
  • Mizuki Kato
    銀行・証券・保険、総合商社、自動車、航空、鉄道、通信、流通、医療、公的金融機関、特殊法人等、約15年間に約80のプロジェクトを手掛けてきた。
  • Kenji Mitsui
    医薬品・医療機器、インフラ・建設・エンジニアリング・不動産等の業界において企業・事業戦略、マーケティング戦略、組織および業務プロセス改革、企業再生等を中心にコンサルティング経験を有する。
  • Kaoru Nakamura
    ライフサイエンス、ハイテク産業において25年以上のコンサルティング経験を持ち、製薬企業の新規ビジネス戦略や新興国市場参入戦略、セールス&マーケティング・メディカルアフェア部門の組織戦略など、多岐にわたるプロジェクトに従事。
  • Kiyoshi Okamoto
    オペレーション分野を担当。製造業(半導体、エレクトロニクス、ソフトウェア、産業機器を含む)におけるサプライチェーンマネジメント及び製品開発を専門とする。
  • Masahiro Ozaki
    PwC JapanのTechnology, Information, Communication and Entertainment グループのリーダー。
  • Shoji Shiraishi
    25年にわたり、自動車、産業機械、化学、エレクトロニクス、エネルギー、食品、流通・サービス業に対し、全社成長戦略、技術戦略、新規事業開発、営業マーケティング戦略、グローバル戦略、合併後の統合、組織・風土改革、ターンアラウンドの実行支援等のプロジェクトを多数手がけてきた。
  • Shinsuke Suzuki
    約20年にわたり、一貫してテクノロジー企業の様々な経営課題に取り組んできた経験を活かし、戦略コンサルタントとして主にSCM、R&D、M&A関連のプロジェクトをリード。
  • Yorozu Tabata
    事業戦略、マーケティング・せールス戦略、サプライチェーンおよびR&D組織戦略に関わるプロジェクトに従事。
  • Yujiro Tsutsumi
    約16年にわたり、ヘルスケア業界を中心に、営業・マーケティング戦略、R&D戦略およびオペレーション、新規ビジネスモデル構築、合併・統合など多岐にわたる案件を手掛けてきた。
  • Steven Veldhoen
    アジア、ヨーロッパ、米国など、世界各国において25年以上のコンサルティングの経験を有する。
  • Senior Executive
    Advisor

  • 20年以上にわたって、金融・サービス・自動車・消費財・小売などの業界のマーケティング領域のコンサルティングに多く従事してきた。
  • Directors

  • Ken Aoi
    消費財、流通・サービス業、輸送用機器、製造業、エネルギー、金融を含む幅広いクライアントとともに、全社戦略・事業戦略、商品戦略、新規事業立案・立ち上げ、カスタマーストラテジー、事業デューディリジェンス、組織構造改革などのプロジェクトを行ってきた。
  • Makoto Hattori
    海外参入戦略やアライアンス/M&Aなどのテーマを中心にコンサルティング経験を有する。
  • 機械製造業や部品・素材等の産業財分野を中心に、事業戦略、営業・マーケティング戦略、組織・オペレーション改革等のテーマについて、多様なコンサルティング経験を有する。
  • 保険、医療、旅行、外食、出版、自動車部品、建設・不動産、政府、民営化企業等の業種において、13年間の間に50のプロジェクト経験を有する。
  • Mitsuru Toizaki
    約15年にわたり、IT関連企業、総合電機メーカー、電子部品メーカー、製薬会社に対し、事業戦略、組織戦略、M&A戦略、SCM戦略の立案および実行支援等のプロジェクトを手がけてきた。
  • Toshiya Tsutsumi
    欧州・中東及び日本において金融サービス分野(プライベート銀行、リテール銀行、イスラム銀行、保険会社)を中心に事業・営業戦略立案、投資プロジェクト支援プロジェクト等を数多くリード。
  • Yoshitaka Uriuda
    エネルギー・製造業を中心に、国内外のクライアントへの成長戦略、海外戦略、中期経営計画などの立案を海外オフィスメンバーと共に数多く支援している。
  • 金融機関、総合商社、自動車、半導体、消費財、政府、民営化企業等の業界に対し、事業戦略立案、オペレーション改革、ITシステムの企画・開発マネジメント等のプロジェクトを数多くリードしている。
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